国私立高校【2015年】

【類塾生】豊中17中出身 洛南高校進学 古川 一之心 くん

【類塾の卒業生】古川 一之心 くん

洛南高校進学 豊中17中出身

ぼくは、中学入学当初から中学3年の1学期まで英語がとても悪く、足を引っ張っていました。

このままではいけない、と思い、夏休みは類塾生の友達と、朝から夜まで一緒に勉強し、英語の勉強に特に力を入れました。毎日、午前中は英語しかしないと決め、暗唱例文・単語・長文テキストを計画的に進めていきました。そして、受験間近の冬休みは、難関校の英語に対応する為に、特進テキストを繰り返し解きました。そうすると、私立直前の模試で英語の偏差値が70を超えました。

英語が苦手な人は、暗唱例文・単語・長文テキストを、最優先してやってみてください。ぼくも、昔は英語を難しく考えすぎていたけれど、まずは頭で考える事をやめて、1ヶ月間、耳で聞き流してみてください。ぼくは、類塾の暗唱例文こそが、英語の原点だと思っています。類塾を信じて、頑張ってください。

【類塾生】豊中11中出身 西大和学園高校進学 原田 洸 くん

【類塾の卒業生】原田 洸 くん

西大和学園高校進学 豊中11中出身

僕は類塾の仲間と出会い、その大切さを学べたような気がします。

綺麗事と思われるかもしれないけれど、僕は先生や友達がいたから合格できたと断言できます。先生は、僕に合った課題を出してくれたり、絶対に受からないと言われた僕に自信を与えてくれました。先生は偏差値が38しかなかった僕を西大和に受かる程の実力をつけてくれました。

また、僕の他に2人、同じ高校を専願で受ける仲間がいました。彼らはとても努力していました。僕もそれに負けないよう、本気で努力しました。正月を捨て、ずっと頑張って勉強しました。みんな自分よりも頑張っているというライバル意識や3人で受かりたいという願いからやる気が生まれたのだと思います。

多分合格ギリギリだったと思います。でも、類塾にいたからそこで競り勝てた気がします。高校でも一生懸命勉強し、悔しかった人の分まで絶対に高校生活を充実させます。

【類塾生】四條畷学園中出身  西大和学園高校進学  守屋 亮太郎 くん

【類塾の卒業生】守屋 亮太郎 くん

西大和学園高校進学  四條畷学園中出身

 

僕が類塾に入ったのは、中3の夏期講習の時でした。入った理由は、友達に誘われたからです。最初、僕は大手の塾に行ったことがなかったので、大手塾の雰囲気になれることができるか不安でした。

しかし、友達がいたので何とかなじむことができました。そして、今では類塾に入ってよかったと思います。その理由は、不得意な教科(特に理科)が飛躍的にのびたことです。理科の応用テキストを空いた時間に解いていてわからないと思った時に、解説がくわしく書いてあるので、分からないと思った問題でも、こう解けばいいのかと解法がわかるため、高度な問題でも、すぐに解法が見つかり、解けるようになっていきました。なので理科の応用テキストに出会ってよかったと思います。

最後に、入塾した時には、西大和なんて夢のまた夢と思っていましたが、類塾による5教科の底上げにより、夢が現実となったので、がんばってよかったと思いました。